20歳女、希望だった仕事につけたが、思ったようにはいかなかった

これは20代で、やりたかったアパレルの仕事につくことが出来たときの事です。

某衣料品店で、仕事中出来ることになり、嬉しく思っていました。

働き出したきっかけは、たまたま衣料品店で、たくさんの募集があり、受かることが出来たことがきっかけです。

なかなか希望どおり働ける訳ではないなかで、衣料品と言うやりたかった仕事につくことが出来て本当にやる気に満ちていました。

しかし、自分が思っていたようにはいきませんでした。

仕事内容については、それほど不満なてんはありませんでした。

しかし、人間関係では不満なところばかりでした。

人間関係での不満はやはり仕事には付き物というか、よくあることだとは思います。

しかし、なんでもいろんな仕事を回されたり、やたらと依怙贔屓が激しかったりがあったので、仕事じたいは好きなことだったのですが、人間関係でのことで悩みは、つきませんでした。

やりたかった仕事につくことが出来てやる気に満ちていたし、やることも少しずつでも覚えていっていました。

しかし、人間関係での悩みで、仕事中もやる気になれないときがあったりしました。

せっかく、希望していた、アパレルの仕事につけたのにと不満な気持ちにもなったのも事実です。

全部が全部思い通りになるとは思っていませんでしたが、まだ若かったこともあり、我慢が足りなかったのかなと今なら思います。

年齢を重ねてきて、我慢をするところや、人間関係での悩みなどもそれなりに乗りきれるようになったと思います。

しかし、あのときには思い通りにいかないことに納得出来なかったりしていたように思います。

しかし、若くても我慢が出来たり、人間関係を上手く出来る人もいるので、自分が上手く対処出来なかっただけかなとも感じています。

それは、自分でも反省というか、後悔しているところです。

もっと上手く人間関係を円滑に出来たらせっかく好きな仕事につけたのに楽しんで仕事が出来たのになと思たりもします。

全部を我慢すればいいとは思いませんが、上手く対処できるようになるのも大事だなと思います。